6月6日
こんなお電話をいただきました。
「自転車を中川区から熱田区まで運んでいただくことはできますか?」
「自転車を処分されるんですか?」
「いえいえ、実は・・・」
お話をお伺いしてみると自転車で通勤途中転倒し、
大きなケガを負い現在入院中。
転倒場所のご近所の方が自転車を預かって下さっているので、
それを自宅まで運んでほしいとのことでした。
私達を頼ってお電話いただいたことが嬉しくお引き受けいたしました。
<少しでも皆様のお役に立ちたい>という初心に振り返り、
今後とも出来る限りお客様のご要望にお応えし、
サービスの向上をしていきたいと思いました。
M様一日も早いご回復をお祈りしています。
お大事になさってください。